オンライン化されて悪くなったと感じること

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インターネット接続回線
B*j
定期的に以前よりも利用する人が多くなったことで、YouTubeやTwitterを始め不具合やネットワーク障害が起こるようになったこと、スムーズにネットにアクセスしづらくなったりして快適にインターネットが使えなくなった
学校の授業
u-ta01
学校の授業がオンライン化されたことによって、だらけてしまう時間が増えてしまったことです。通学時間がなくなったことにより、学校行くまでの時間で頭が冴えてきたりしていたのに、オンライン授業になって起きる時間が授業始まる寸前に起きたりと目が冴えないまま授業を受けてしまったりしています。空きコマの時間に図書館で済ましていた課題も徒手間にも行けず、先延ばしになってしまっています。
世代間の分断
かつひろ
オンライン化により、役所手続きの結果が簡便になる、社内の事務仕事の煩雑さが減少する等、改善された事柄が多くある反面、オンライン化によって、むしろ、ある世代以上の方と我々とのギャップが広がり始めたのも事実です。例えば、給付金や助成金の申請がオンラインで簡単になると言えども、「オンライン」それ自体が理解できない世代が取り残されてしまうのを見て、悲しくなります。
オンライン飲み会
えみちゃん
自宅で飲む分、お酒の飲む量や時間を気にしなくてよくなったので、量も飲み時間も増加したことです。実際に、世間ではオンライン飲み会が原因で飲酒運転が増えていると聞きます。家では外とは違って断る理由がないので、嫌々長々と参加させられる人も多く、実際私もそうだからです。
就活、教育
サトシ
オンライン化によって就職活動の場ではオンラインによる面接が行われることが多くなりました。教育の場ではオンライン授業が行われるようになりました。しかし、オンライン環境を持たない生活弱者がゼロではありません。自前でオンライン環境を整えられない者もいるはずです。授業の場合、国や自治体からWi-Fiルータの支給やPCの貸与がある話もありますが、就活の場合はそうではありません。すべての人がスマホやネット環境を揃えているとは限らない、しかし面接はオンラインで行うとなると機会均等が崩れてしまうのではないかと危惧しています。
テレワーク
あずき
カメラを繋いでやり取りしていないため、お互いの状況を伺うことがない。そのため、オンラインになってこれまで以上の仕事を依頼されることが増えた気がする。メールで仕事内容を一方的に送られてくるのも正直しんどい。
コミュニケーション
きむたん
オンラインの会議でかなり、便利になった。今は完全に何でもかんでもオンライン会議。今後、検証必要だが、顔をみながらダイレクトコミュニケーションすべきところとそうでないところを切り分けないといけないとかんじています。
オンライン化出来る立場との格差
今夜も西小山でへべれけ
やはり家でリモートワークで出来る仕事と、そうでない仕事が確実にあります。歯科を含め医療関係に関してはもちろんの事、運送など物流関係、卸売小売業、クリーニング業、公共交通機関、個人情報を扱う官公庁業務など。この状況下でも、皆が生活をする為に最低限必要な職種に携わる方々が、前線に立たされ危険に晒されています。それなのにリモート出来る人々の中に心ない人もいて、ストレスをぶつける事が出てきているのが腹立たしく痛ましいです。前線の立場の方々の中には非正規雇用の人も多く、職種の違いだけでなく雇用状況の違いによっても差別が広がりつつある感じがします。
ネットワーク
みつお
テレワークが当たり前になりました。共有事項だけなら十分利用できます。しかしながら、誰もが、会社のインフラを利用しようとすると残念ながらネットワークに負荷がかかり。つながらないのが残念。セットで強化必要。
買い物での支払い
アビシニアン
食料品レジでのPay関係は時間が手続きに時間がかかりすぎ、逆にレジが込みます。支払い後、商品供給者がお金を得るまでに時間がかかりすぎます。彼らは即、現金が欲しいです。Pay関係が多いが、機械が処理できる種類が少ないです。スマホ必須の為、物理的に、能力的に使えない人も多いです。クレジットカードも同じく、現金を得るまでの時間がかかりすぎます。平穏時はお金の流れのタイムラグはそれ程、気にはしませんでしたが、今の様な緊急事態時には、即、現金は商売、経済で非常に重要なことと気が付きました。
オンライン決済、電子マネー
のーち
最近ではpaypayなどが流行っていますが、私自身は使っていません。なぜかというと、インターネットで何か問題があったときにお金が引き出されてしまったり、気が付いたらたくさんお金を使ってしまっていたということがおこるではないかと心配のほうが大きいからです。また、やり方もよくわからないということもありますが。現金を持っているからこそ、いくら使ったのだろうということが目に見えてわかったりするのではないかと思います。また、現金で支払うのが一番安心で確実な方法だと思うからです。今回コロナで10万円の給付を電子マネーでしようかということが一瞬言われましたが、家賃や光熱費はまだオンライン化になっていないものが多いです。現金とオンライン決済や電子マネーなどならよいかと思います。
飲み会
クロン
最初は自宅にいてオンラインで手軽に飲み会もできるんだなと、楽しんで参加してましたが、かといって普段のままを晒したくないため、画面に映る背景や自分自身の見た目など、なんだかんだで気を遣います。飲み会もなかなか終わらない、断る理由が見つからない、いつも以上に飲み過ぎてしまうなどのデメリットを感じます。
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